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蒲田名物、白い唐揚げ。@蒲田鳥久 本店

2025年4月8日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

蒲田という街の顔のひとつ、『鳥久』。駅前にある本店は、昼どきともなれば行列ができるほどの人気ぶりで、手際よく弁当が詰められていく様子は、もはや日常の一風景として定着している。 注文は「から揚げそぼろ弁当」。 主役の“白い • もっと読む »

ふんわり握られた一粒一粒が、優しくほどけていく@おにぎり戸越屋 戸越銀座本店

2025年4月6日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

戸越銀座商店街の通り沿いに店を構える『おにぎり戸越屋 戸越銀座本店』。 出来立ての“ほかほか”をその場で楽しめる、日常に寄り添ったおにぎり専門店だ。店頭には常時40種類以上のおにぎりが並び、選ぶ楽しさにも事欠かない。この • もっと読む »

役立たず、なんて言わせない。@酒嚢飯袋

2025年3月28日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

“酒嚢飯袋(しゅのうはんたい)”。 本来は「酒と飯ばかりの役立たず」を揶揄する言葉だが、それをあえて看板に掲げるところに、この店のユニークネスが伝わってくる。舞台は目黒、賑やかな通りに面したビルの2階。扉を開けると、和を • もっと読む »

しらす尽くしの専門店で出会う禁断の味@土佐しらす食堂 二万匹

2025年3月13日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

六本木に店を構える『土佐しらす食堂 二万匹』へ。 しらす好きが、しらすのために作った店と言っていいだろう。店主・岩本梨沙氏の地元、高知県安芸市から直送される釜揚げしらすを惜しげもなく使用し、どのメニューにもその姿が確認で • もっと読む »

卵好きの、卵好きによる、卵好きのための朝食@下町たまご食堂 一卵亭

2025年3月10日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

卵を主役にした朝食メニューは、実に多い。 卵かけご飯、ベーコンエッグ、オムレツ、出汁巻き卵、スクランブルエッグ……。気がつけば、朝の食卓にはいつも卵がある。それほどまでに、日本人の朝と卵は切っても切れない関係なのだ。そん • もっと読む »

静かに、しかし確かに響く。@ながほり

2025年3月5日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

大阪・玉造の住宅街にひっそりと佇む『ながほり』。蔵造り風の一軒家は、格式を感じさせながらも肩肘張らずに楽しめる温もりがある。その佇まいは、静かに美味を予感させるよう。知る人ぞ知る名店ながら、予約困難な人気店として名を馳せ • もっと読む »

いわしの百科事典!? 40年愛され続ける居酒屋の実力@ふなっ子

2025年2月25日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

船橋の地元っ子、つまりは”ふなっ子”に愛され続ける居酒屋『ふなっ子』を訪れる。 いわし一筋に40年以上もこの地で暖簾を掲げてきた人気店。メニューに目を向ければ、まるでいわし料理の百科事典のようなラインナップ。いわしに特化 • もっと読む »

東京でここまでの一枚が食べられるとは!@牛舌の店 多津よし

2025年2月17日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

牛たんといえば仙台。しかし、東京・東池袋に、そんな仙台仕込みの牛たんを楽しめる店がある。それが『牛たんの店 多津よし』。店主は仙台の名店で修業を積み、その技術を磨き上げた人物。焼きの技術、脇を固める一品の完成度──そのす • もっと読む »