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必食!老舗の天麩羅と刺身。@ 登良屋

2024年2月27日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

横浜市の関内エリアになる天麩羅店『登良屋』を訪ねます。 昭和の風情が漂う老舗で、入り口には味のある暖簾が風に揺られております。まずは、そんな老舗の”味”を作り上げてきた歴史について紹介してまいりましょう。 創業は1958 • もっと読む »

老舗洋食店の名物は、白いソースのハンバーグ。@レストラン シン

2024年2月16日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

根岸にある洋食店『レストラン シン』へ。 創業は1979年で、現在2代目が看板を守ります。ちなみに、初代が命名した名前は息子さんのお名前。つまり、2代目の名前が屋号になっております。このエピソードだけでほっこりしてしまい • もっと読む »

名物は中国粥だけじゃない!!@ 安記

2023年10月23日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

横浜中華街にある中国粥『安記』、1932年創業の老舗でございます。さっそくお粥からいただてみましょう。 朝ご飯にぴったりな優しいタッチながら、日本のそれとは違ってしっかり旨味も感じさせる。それでも物足りなければ薬味が輪郭 • もっと読む »

名物は、牛バラご飯。@桃林

2023年9月27日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

鶴見にある中華料理店『桃林』を訪ねます。 その佇まいと常連さん達の雰囲気に長い歴史を感じさせます。ランチのみの営業ですが、常に満席状態の人気店でございます。 名物は、牛バラご飯。900円也。 サイズ感と潔いシルエットは、 • もっと読む »

横浜が誇る餃子の名店。チャーシュー丼も必食!@横浜とんとん

2023年8月28日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

横浜の保土ヶ谷にある餃子専門店『横浜とんとん』を訪ねます。創業30年を誇る老舗ですが、2020年にリニューアルしたばかりの新しい雰囲気で迎えてくれます。 以前はラーメンなどの提供もあったそうですが、改装に際して餃子を主役 • もっと読む »

焼き餃子発祥の店!?@萬里

2023年7月6日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

野毛、横浜随一の飲み屋街として知られるディープスポット。 戦後まもなくの闇市をルーツに持ち、大衆酒場中心に何百も軒を連ねております。創業1949年の中華料理店『萬里』もその1つ。70年以上も街が発展していくのを見守った老 • もっと読む »

檍から育ち、椛に。@とんかつ 椛

2023年1月11日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

横浜市内の吉野町にあるとんかつ店『椛(もみじ)』へ。 暖簾にある「丸山」の文字、この人は都内一帯で店舗拡大を続ける蒲田の名店「檍」のご主人のこと。そう、同とんかつ店は檍出身のご主人が2018年に開業したお店。檍と同様に一 • もっと読む »

焼鳥界に地殻変動あり。@1000

2022年3月17日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

横浜に焼鳥店『1000』がオープンしたのは2021年こと。まだ1年も経っていない若い店であるが、焼き台の前に立つ大将もまた若い。弱冠25歳、しかもオーナーシェフである。どうしても若さに注目してしまうがキャリアは十分。横浜 • もっと読む »

ハマっ子自慢のスイーツといえば、これ。@喜久家洋菓子舗 元町本店

2021年7月20日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

ハマっ子自慢のスイーツといえば、これ。1924年創業の洋菓子店『喜久家』の名物ラムボールでございます。 外国人も多く住んだ元町エリアの老舗で、元々はその一人が持ち込んだレシピを元に誕生したそうです。ショーケースには様々な • もっと読む »

夢を叶えたラーメン店!?@らぁめん夢

2021年7月19日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

夢のあるラーメン店『らぁめん夢』が本日の目的地。ラーメン屋を開業することが店主の夢だったのでしょうか。夢が叶ったのは2014年のこと、町田の名店「一番いちばん」での修行を経て独立オープンをしております。 ちなみに、”ゆめ • もっと読む »