日本一の呼び声高い『くすのき』を訪ねたのは3回目。一緒に食事などもさせていただく機会も多いので、もう何年も通っているような気持ちになります。きっと「くすのき」のほんの一部しか見れてないのでしょう。まだまだ名古屋の地を往復 • もっと読む »
「おいしい」を、
すべての人に。
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日本一の呼び声高い『くすのき』を訪ねたのは3回目。一緒に食事などもさせていただく機会も多いので、もう何年も通っているような気持ちになります。きっと「くすのき」のほんの一部しか見れてないのでしょう。まだまだ名古屋の地を往復 • もっと読む »
こんばんは、東京の〆ご飯マスターのミトミえもんです。こんな馬鹿なこといってるからいつまで経っても痩せないんですよね。わかっちゃいるけどやめられないのが深夜飯。ということで名古屋にあってもポリシーは変わらない。名古屋を代表 • もっと読む »
蕎麦を全力で楽しむならやっぱり十割蕎麦。十割蕎麦とはつなぎを使わない100%蕎麦粉だけでつくる蕎麦のこと。蕎麦が持つ本来の味を楽しむことができるんです。だから、美味しい十割蕎麦は香りと風味が抜群なんですよね。 さて、名古 • もっと読む »
その土地にあってはその土地のものが食べたい。日本全国で食べ歩きをしているが、これは一番大事なポイント。東京で食べれるものを地方で食べてもしょうがない、そう思ってます。例えばお寿司。わざわざ地方に行って江戸前寿司を食べるな • もっと読む »
掃除をすると運気がアップするなんていいますよね。実はこれ、繁盛している店の共通点だったりします。客としては居心地の良さに繋がるし、そういう心遣いは料理にも心遣いが反映されるものです。 さて、やったきたのは名古屋の『あさく • もっと読む »
『出雲』に通いはじめてちょうど1年ほど。もうすでに6回目を数え、関東への遠征の二回を含めればもう毎月のように出雲を堪能している計算になる。近所に遊びきてるわけじゃないのだから、自分でも驚くほどのファンっぷりだ。 今日の主 • もっと読む »
「くすのき」の真髄は素材の良さを最大限に引き出すこと。すべての食材において同様のアプローチを試みる。決して高級食材などに頼るスタイルではない。そんな楠さんに今回は無理なお願い。限界のバーを取り払ってもらい、あえて高級食材 • もっと読む »
フクロウは夜行性で、人目に触れる機会は少ない。だが、名古屋にいる『ふくろう』は遠くからでも視認できるほど目立っている。平日の昼だというのに行列を作るラーメン店のことである。 メニューは大きく「からみそ」と「しょうゆ」の2 • もっと読む »
須本シェフは二度と同じ料理は作らない。(厳密には月をまたいで同じ料理を作らない)これが日本有数のレストランである『トゥ・ラ・ジョア (Tout la Joie)』の特徴の1つ。アウトプットの創造性ももちろんだが、その料理 • もっと読む »
名古屋発祥の料理ってたくさんありますよね。味噌煮込みうどんやきしめんが有名ですが、あんかけスパゲッティや台湾らーめんも発祥です。 発祥は東京ではあるが、実は名古屋地区では「カレーうどん」も熱い。名古屋では〆はラーメンでは • もっと読む »
しまった!昨日は土用の丑の日だ。しかも、土用の丑の日に加えて、月末、給料日後、夏休みとすべての条件が揃っている。やっぱりね、名古屋の鰻店「イチビキ」の前には大行列。な、な、なんと4時間待ち。精をつけるつもりが、熱中症で倒 • もっと読む »
日本一大好きなお店『出雲』大将が海外からアイツを持ち帰ったという噂を聞きつけてさっそく名古屋へ!そうです、黒いアイツです。 はいきた、ドン!目を見張るの大きさのキャビア達。瓶詰めされた黒いダイヤを惜しみもなくご飯の盛り付 • もっと読む »
日本一好きなお店『出雲』数々の最高を更新してくれる料理はもちろん大将の人柄も最高。おこがましいが最高の友人とさえ思っております。 今回の主役は鱧。今度はどんな驚きを見せてくれることでしょうか。 まずは「鱧の焼き霜造り」皮 • もっと読む »
日本一の呼び声高い天ぷらの店が名古屋にあると聞いたのはいつの日か。念願叶っての初訪問は、リニューアル後二日目というプレミアシートだ。 その名は『くすのき』。冒頭の言葉は大将の楠さんの言葉だ。ここから3時間半に渡る楠劇場は • もっと読む »
名古屋の鰻といえば「ひつまぶし」が筆頭に挙げられる。この思考は見直したほうがいい。個人的な好みの問題もあろうが、鰻自体の旨味はやはり白焼や蒲焼でこそ感じられる。名古屋は鰻の名所の1つ。何もひつまぶしだけではないはずだ。今 • もっと読む »
ほぉ、もう鱧の季節ですか。まだ少々早い感じもあったので、思いがけない今年初の鱧との邂逅です。場所は名古屋の日本料理屋『かみその』。通りからは目立たない謙虚な印象の店だ。 お任せで最初にいただいたのが「鱧の焼き霜造り」 骨 • もっと読む »
革張りのシートに薄暗い証明。ホテルのエントランスを意識したというように天井の高さなど完全なシャレオツ店です。これは、場違いなところに来てしまった。。。完全にデート店じゃないですか!?久屋大通と一番の繁華街の目と鼻の先。デ • もっと読む »
名古屋の鰻で満足したことがない。 そこで、仮説を立ててみた。もしかして、ミトミえもんは「ひつまぶし」が好きではないのではないだろうか?名古屋では必ずひつまぶしをいただいていたが、一度も満足したことがない。決して名古屋の鰻 • もっと読む »
日本が誇る地鶏の1つ「名古屋コーチン」名古屋で焼き鳥といえば本場の地鶏に期待してしまいます。 メニューにコーチンの文字の有無があることを考えると通常メニューはコーチンではないようだ。 後で気づいた形だが、注文したつくねコ • もっと読む »
名古屋が生み出す食のクリエイティブは異彩を放つ。きしめん、味噌かつ、あんかけスパゲティー、ひつまぶしなど。どこかの影響を受けた印象のない独自の路線をひた走る。 本日のランチは名古屋名物の1つ。「味噌煮込みうどん」有名な味 • もっと読む »