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水の町、郡上八幡。水の美しいところに名蕎麦屋あり。@蕎麦正 まつい

2020年10月26日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

朝まで踊り尽くす郡上おどりで有名な郡上八幡。城下町らしい古い家並みに街中を巡る水路に情緒があふれます。水の町としても有名で、長良川の上流に位置し、奥美濃の山々から流れ出た吉田川、小駄良川など三つの川が合流するところにある • もっと読む »

日本料理の技術を余すことなく鶏に入魂。@焼鳥 みずき

2020年10月25日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

岐阜にある焼鳥の名店『みずき』へ。店主は同県にある日本料理店の名店「たか田八祥」のご出身。日本料理で培った技術を余すことなく鶏料理へと注ぎ込み、様々な鶏の表情を見せてくれます。滋賀県産の朝びきされた新鮮な地鶏のみを使うそ • もっと読む »

栗きんとん、食べ比べ③@川上屋 本店

2020年10月24日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

中津川栗きんとん食べ比べツアー、最後は『川上屋』。1864年創業という歴史に加え、宿場町として栄えた中津川宿の風景が老舗和菓子店に箔をつけております。発祥の店として有名な「すや」と人気を二分する、栗きんとんを代表する名店 • もっと読む »

栗きんとん、食べ比べ②@七福

2020年10月24日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

栗きんとん食べ比べツアー、2軒目はやはり中津川にある『七福』へ。(ちなみに1軒目は「すや」)創業は1976年、十分な歴史を持つが中津川の和菓子店としては新しめ。最大の特徴は自社農園を持っているという点。ちなみに、栗の生産 • もっと読む »

栗きんとん、食べ比べ①@栗きんとん本家 すや 本店

2020年10月24日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

食欲の秋、秋といえば栗、栗といえば栗きんとん、栗きんとんといえば中津川! 栗きんとんは、岐阜県の中津川発祥として知られます。周辺には30店舗以上も和菓子店があるそうで、せっかくなので中津川栗きんとん食べ比べを実施したいと • もっと読む »

「サトシ」料理が東京を席巻する日も近い。@レストラン サトシF

2016年8月14日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

イチローの世界記録に沸いたメジャーリーグ。日本の優秀な選手がアメリカを目指すことを嘆く人もいるが、選手にとって最高峰に挑戦するのは至極当然のことだ。 同じことが料理界でも起こっている。滋賀の名店「しのはら」の東京移転に始 • もっと読む »

「東京にあったらなぁ。絶品の肉のデリカッセン!」@メツゲライ・トキワ

2016年6月4日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

久しぶりのおうちご飯。食材は冷蔵庫にいっぱい眠っております。6月初旬の岐阜ツアーにて大量購入した『メツゲライ・トキワ 』のデリカッセン。 保存料や防腐剤を一切使用しないため、頑張って持ち帰った子供達。 「ミニアイスバイン • もっと読む »

6月の柳家。主役は鮎と天然鰻。@柳家

2016年6月4日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

『柳家』の食事は、季節そのものを囲炉裏でいただく。さて、6月上旬である今日はいったい何をいただけるのだろうか?岐阜名物の「鮎」と天然の「鰻」がメインだ。 運がいいことに馬瀬川の鮎がちょうど解禁というタイミング。ご主人みず • もっと読む »

「長い道のりの先には、絶品のパン屋があります」@トランブルー

2016年4月11日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

飛騨高山の滞在時間も終盤。街中をぐるぐる回ってタクシー代も1.5万円を突破。(レンタカー借りたほうが安く済んだな。笑)グルメ旅行ではなく、ちゃんとお仕事なんですよ!大河ドラマの真田丸の題字を書いた左官職人「挟土(はさど) • もっと読む »

「美味しいもので私を参らせてください」@キュルノンチュエ

2016年4月11日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

「美味しいもので貴方を参らせて何故いけないの?」そんな悩殺的な言葉で責められたら謝るしかありません。いや、どんどん参らせてほしいとマゾヒスティックにさえなってしまいます。 冒頭の言葉の意味を込めた『キュルノンチュエ(cu • もっと読む »