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まさに匠の蕎麦。@手打ち蕎麦切り 匠

2024年3月22日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

神田エリアにある蕎麦屋『手打ち蕎麦切り 匠』を訪ねます。 ご主人は神田猿楽町の名店「松翁」のご出身。名だたる蕎麦職人を輩出する名店の出身となれば期待は高まるばかり。ちなみに、匠の字はそのご主人の名前からとったようです。 • もっと読む »

更科系最古参の分店。@神田錦町 更科

2024年2月21日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

藪、砂場と並ぶ江戸三大老舗蕎麦屋の1つ、更科。 その創業は1789年、江戸時代までさかのぼります。今回はその分店である『神田錦町 更科』を訪ねます。分店といっても、創業は1869年(明治2年)のことで、堂々と老舗の風格を • もっと読む »

パコリタンって何だ!?@肉の万世 本店

2024年1月2日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

秋葉原のグルメ的名所、通称”肉ビル”へ。 駅や空港の売店などでお馴染みの、肉の万世のカツサンド。1949年創業の老舗によるベストセラー商品ですが、その本店は秋葉原にあります。屋号はビルの袂にある万世橋に由来しており、橋を • もっと読む »

朝カレーはいかが?@エチオピアカリーキッチン 御茶ノ水ソラシティ店

2023年9月26日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

言わずと知れたカレーの名店『エチオピア』。 神保町本店をはじめ、御茶ノ水、秋葉原、高田馬場と広く店舗展開しております。ビジネス街ということもあってか、御茶ノ水、秋葉原のみ朝食営業を行なっており、今回はこれを紹介するのが目 • もっと読む »

人気スリランカカレー専門店、福岡から東京へ。@RスリランカTOKYO

2023年8月5日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

福岡で2店舗を展開するカレーショップ『RスリランカTOKYO』が東京に進出。 しかも、都内におけるカレーの最激戦区である神保町に乗り込んでおります。大阪のスパイスカレーが全国区になって久しいが、個人的には次点として追いか • もっと読む »

コスパ最強。御茶ノ水の焼鳥店。@鳥益

2023年6月10日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

御茶ノ水エリアにある焼鳥店『鳥益』へ。 ビルの2階にありますが、エレベーターが開いた瞬間に大将と目が合う仕掛け。この大将、スキンヘッドのいかつい雰囲気で一瞬ビビりますが、実際は親しみやすいキャラクターで接してくださいます • もっと読む »

名物カロリー焼き。炭水化物の無限ループ。@レストラン カロリー

2023年3月29日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

神保町の老舗洋食店『レストランカロリー』の魅力は、ずばりカロリーだ。どのメニューもボリュームたっぷりですが、名物の「カロリー焼」こそがその象徴。 同店のオリジナルメニューは、鉄板の上でパスタを焼き付け、その上に牛肉と玉ね • もっと読む »

老舗のカツ丼が新しい。@とんかつ 旭軒

2023年3月15日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

神田西口商店街にある『とんかつ 旭軒』、創業1936年の老舗中の老舗でございます。 現在は3代目が暖簾を守るが、2代目も現役で厨房に立っているようです。老舗なのに、と言っては失礼だろうが、老舗なのに料理がどことなくモダン • もっと読む »

えんま重ってなんだ!?@わたべ

2023年2月4日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

小石川にある鰻店『わたべ』の名物といえば、「えんま重」だ。ずばり内容は、白焼きと蒲焼きを両方楽しめる重箱になっております。ところで、なぜえんま重と呼ぶのでしょう。小石川には閻魔様に由来のあるお寺があるからなのか、もしくは • もっと読む »

名物のグラタンは大きく、長い。@コーヒーパーラー ヒルトップ

2023年2月2日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

1954年に開業した、山の上ホテル。 かつて多くの出版社が密集していたという神田エリアにあったことも手伝い、多くの文豪達に愛されたホテルとしても知られている。中でも食通としても有名な池波正太郎に愛され、彼のエッセイなどに • もっと読む »