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神泉で焼肉ランチ@永秀

2026年5月28日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

神泉エリアに店を構える『永秀』。芝浦市場から仕入れる鮮度重視の肉やホルモンを売りにする焼肉店で、白を基調にした外観や清潔感のある店内からは、街焼肉らしい気軽さが伝わってくる。 今回いただいたのは「タン切り落とし定食」。切 • もっと読む »

結局、金竜山に帰ってくる@炭焼 金竜山

2026年5月21日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

白金の住宅街に潜む焼肉の聖地『炭焼 金竜山』。もう回数を来すぎて書くことがない、なんて思っていたが、網の上で脂が爆ぜる音を聞けば結局ペンが進む。飾らない空間、炭の熱、年季の入った空気。そのすべてが、肉を食べるという原始的 • もっと読む »

肉で遊ぶ、人形町の焼肉。@焼肉 燈花

2026年5月15日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

人形町の焼肉店『焼肉 燈花』。2007年創業の一軒で、店としてはオーセンティック、ノスタルジックを掲げるが、実際に食べて印象に残るのは創作性の強さ。焼肉というフォーマットを土台にしながら、燻製、和のアプローチ、食感や温度 • もっと読む »

名古屋で存在感を増す焼肉店@焼肉 富や

2026年3月30日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

名古屋・鶴舞に店を構える『焼肉 富や』。2019年創業と比較的新しいながら、栄や今池にも店舗を広げているあたりに、すでに支持の強さが見て取れる。メニューの随所に並ぶ黒毛和牛の文字、そして内臓系は毎日少量ずつ仕入れる体制。 • もっと読む »

岐阜の風景と向き合うステーキ@ 潜龍

2026年3月29日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

長良川のせせらぎに耳を傾け、その先に岐阜城を仰ぐ。そんな土地の記憶に寄り添うように佇む『潜龍』。 130年の歴史を持つ建物は、外観からすでに時間の重みを纏い、門をくぐれば手入れの行き届いた庭が静かに広がる。石畳の先に灯る • もっと読む »

五反田で気軽に和牛一頭買い焼肉@和牛ホルモン一頭買い うしはち 五反田

2026年3月4日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

五反田の飲食店が密集するエリアで、気軽に和牛焼肉を楽しめる一軒『和牛ホルモン一頭買い うしはち 五反田』。店名の通り和牛を一頭単位で仕入れることで、様々な部位を提供するスタイルの焼肉店だ。東京都の生食取り扱い許認可を取得 • もっと読む »

煙の向こうに、塊ハラミ。@同心亭

2026年3月2日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

大阪・天満の焼肉文化を語るとき、必ず名前が挙がる一軒がある。煙に包まれながら肉を頬張る、いわゆる“もくもく系”の名店『同心亭』。創業40年以上、この街で焼肉好きの胃袋を支え続けてきた老舗だ。一言で表すなら、豪快。洗練され • もっと読む »

焼き加減は自分次第、セルフ焼きハンバーグ@とろけるハンバーグ福よし 六本木店

2026年2月25日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

芋洗坂の途中に構える『とろけるハンバーグ福よし 六本木店』。神奈川発のハンバーグ専門店として店舗を広げるブランドで、名物は“とろける”食感を打ち出した和牛ハンバーグ。表面だけを焼いた状態で提供し、最後の火入れは客に委ねる • もっと読む »

高円寺の焼肉、この人気は偶然じゃない。@高円寺 焼肉ここち 本店

2026年2月14日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

高円寺の町焼肉。その文脈の中で、頭ひとつ抜けた存在が『高円寺 焼肉ここち 本店』だ。2024年創業。だが勢いはすでに本格派。店主の木村舜徹氏は、国分寺の老舗焼肉店「焼肉 山水」で12年修行。祖母は市場でキムチ店、父は韓国 • もっと読む »

牛が主役のフルコース@のざき

2026年2月12日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

鹿児島・川内の繁華街に店を構える『のざき』。夜はきっとスナックや飲み屋で賑わうのだろう。昼に歩くと、人通りはまばらで、どこか少し時間が止まったような空気が漂う。年季の入った建物が、その街の歴史をそのまま背負っているようだ • もっと読む »