みなさん、パンの時間ですよ!セレブの街である芦屋はパンの激戦区としても有名。その中にあって、トップクラスの人気を誇るのが『パンタイム(Pan Time)』。1995年のオープンから、セレブ達を魅了してきたパンとは一体どん • もっと読む »
「おいしい」を、
すべての人に。
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みなさん、パンの時間ですよ!セレブの街である芦屋はパンの激戦区としても有名。その中にあって、トップクラスの人気を誇るのが『パンタイム(Pan Time)』。1995年のオープンから、セレブ達を魅了してきたパンとは一体どん • もっと読む »
真昼間から餃子ビール!!姫路駅前にあるアーケードの中、少し歩くと名物ぎょうざの文字とともに『英洋軒』の看板が見えてまいります。屋台のような雰囲気に立ち食いスタイルが、真昼間であることを忘れさせます。気がついたらビールをし • もっと読む »
尼崎市の阪急塚口駅前にあるショッピングモールの塚口さんさんタウン。1978年の開業ということもあって昭和レトロな雰囲気が漂っております。その中には多くの飲食店が軒を連ねますが、今回はその1つである『うどん工房 悠々』をご • もっと読む »
創業40年を超える老舗のカレーショップ『アングル』。塚口駅の南口にある「塚口さんさんタウン」の2号館の飲食店エリアに入居しております。喫茶店のような店内はアンティーク調が懐かしい雰囲気を作り出します。こういう世界観ではや • もっと読む »
尼崎には行列のできるラーメン店が2つあります。1つは「和海」、もう1つは本日訪ねた『和心』だ。名前がとっても似てますよね。実は前者が本店、後者はセカンドブランドという関係値になります。名前だけでなく最寄り駅も、それぞれ武 • もっと読む »
神戸ツアーも最終日。やってきたのは「王子公園駅」。動物園があるようでファミリー達でにぎわいます。この駅には、もう1つ賑わっているところがあります。それは、スリランカカレーを提供する『カラピンチャ』。オシャレな外観が目をひ • もっと読む »
神戸の人は〆は明石焼きなんですって!明石焼きは出汁で食べますが、このすっきり感が〆に合っているのでしょうね。神戸にやってきたからには、ミトミえもんも郷に従います。 やってきたのは創業50年を超える『菊兆』。夜中の3時まで • もっと読む »
神戸にある鳥料理店『鶏一途』。この時点でお店のこだわりが伝わってきますね。焼き鳥に「一途」ではなく、「鶏」に一途です。実際に、刺身、タタキ、串、ご飯ものに至るまで全てにこだわりを感じさせます。1つ1つ紹介していきましょう • もっと読む »
風格が漂う『料理屋植むら』の大将の植村良輔さん。30歳にして独立した経験、7年連続ミシュラン獲得と実績がその空気感を作るのでしょう。寡黙で強面なので少し緊張感があるが、他のスタッフは絶えず笑顔でトータル的に居心地のいい空 • もっと読む »
神戸のソウルフードって何でしょう?明石焼、そばめし、ぼっかけと諸々ご意見があるでしょうが、ミトミえもんは「餃子」に一票。「赤萬」と「瓢たん」が人気を二分しているが、繁華街には餃子を提供する店が驚くほど多い。本日訪ねた『瓢 • もっと読む »
兵庫県は芦屋にある『串かつ あーぼん』。ひらがな表記は可愛らしいが、予約の難しさはモンスター級。でも、決して偉ぶらないご主人で、名前通りの親しみやすい店です。子供もたくさんいて、本物のホスピタリティとは何か?と考えさせら • もっと読む »
初上陸の淡路島。今回の旅の目的は「寿司」だ。瀬戸内海最大の島である淡路島では、明石や由良の魚介が有名ですね。東京や京都の寿司屋や日本料理店でもすっかりお馴染みです。魚が持つ新鮮な旨さを楽しむには、これ以上の条件の立地はあ • もっと読む »
淡路島に初上陸!瀬戸内海に囲まれた島での目的は、寿司を食べること。淡路の白身魚といえば日本有数の漁場。楽しみが前のめりすぎたのか到着したのは予約の2時間前。さて、どうしようか。名物の淡路島バーガーくらいしか思いつきません • もっと読む »
さっきも神戸の街の〆はホットドッグだ!と宣言したばかりなのですが、お腹が減るまもないままに前言撤回。神戸の夜も四軒目に突入してようやく終着地にたどり着きました。 夜中の3時まで営業している『劉家厨房』。客層は幅が広い。サ • もっと読む »
スペイン料理と聞くと筆頭にでてくるのは「パエリア」でしょう。その他アヒージョ、トルティージャ、シェリー酒なんかのイメージでしょうか。あまり洗練されたイメージはない。 いや、「世界一予約が取れないレストラン」と呼ばれた伝説 • もっと読む »
「海」にするか、「心」にするか。兵庫県尼崎市で悩みに悩みぬいたのがこの問いだ。恋人に求めるものでも、行きたい場所の話でもない。ラーメンの話だ。 兵庫県尼崎で行列のできるラーメン店が2つある。その名前が「和海」と「和心」な • もっと読む »
深夜の食事は罪深い。罪深いからこそ旨い。この背徳感こそが最高のスパイスになる。さて、神戸の深夜でどんな罪を犯そうか? 東門街の南入口付近に現れるキッチンカー。夜中に行列ができるのはホットドッグの移動販売車だ。遠くからもそ • もっと読む »
愛国心。海外に比べて日本人は弱いといわれる。島国という環境も手伝い、国という単位で意識を持つ必要がなかったことが理由だろう。むしろ出身地にたいする愛着のほうが強い。自身も地元の木更津が大好きだ。こんにちは、木更津キャッツ • もっと読む »
港町である神戸。外国の香りもする街の食事に「洋食」はふさわしい。神戸一番の人気と聞いたが、平日の昼間にしてできる行列が何よりの証明だ。 だが、この行列は苦にならない。テラス席の天井部にあたる階段を昇り降りしている可愛いワ • もっと読む »
高層マンションの下。現代美術家の一つのデザインのような外観。わかりづらい入り口は近寄りがたい雰囲気を作ります。 予約の時の話。一見の予約をとっていないようで、少なくともカード会社を経由が必要だとか。ハードルが高いと思いき • もっと読む »