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新築地名物!?豚足うどん@UTB

2025年10月25日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

築地場外のにぎやかな通りに、少し異質な空気を放つ一軒。『UTB(ウドン ザ バース)』。古い市場の中に、ロゴに稲妻を走らせるモダンな外観。うどん屋というより、カフェのような雰囲気もある。築地らしからぬ洒落感と、観光地らし • もっと読む »

築地らしさに浸れる舞台@寿司処 うに虎

2025年9月17日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

築地の路地裏にひっそりと佇む寿司処『築地虎杖 別館』。市場の喧騒から一歩入れば、竹を基調にしたカウンターが迎えてくれる。空間そのものが醸し出す築地らしさが心地よく、観光で訪れるインバウンドが歓声を上げるのも納得だ。寿司を • もっと読む »

鶏の旨味が体に沁みる、老舗の水炊き定食@鳥めし 鳥藤 豊洲市場

2025年7月17日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

豊洲市場の食堂街に店を構える『鳥めし 鳥藤』。紫の暖簾に記された「創業 明治四十年」の文字が、その歴史の重みを物語る。元々は鶏肉の専門卸として始まり、その目利き力を活かした料理で市場人に愛され続ける老舗。名物は「親子丼」 • もっと読む »

魚で焼肉!?@焼うお いし川

2025年6月11日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

“焼く寿司”という逆転の発想は、築地の寿司屋から生まれた——。 『焼うお いし川』は、築地の人気寿司店が打ち出した新たなブランド。2018年、魚の聖地・築地にてスタートしたこの店は、生で食べられる魚をあえて焼くという、シ • もっと読む »

門前仲町で出会う、ふわふわ揚げたてアジフライ@あじふらい てしお

2025年6月10日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

門前仲町の交差点近く。カフェやピッツァスタンドが入るビルの3階、暖簾の先に現れるのが『あじふらい てしお』。階段をのぼったその先にあるのは、木の温もりと静けさに包まれた、少しモダンで落ち着いた定食屋の風景だ。供されるのは • もっと読む »

渡辺料理店から、次なる火。@jiü

2025年4月26日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

門前仲町。下町の温もりと都会の気配が交差するこの街に、またひとつ、新しい火が灯った。 その名は『jiü』。テーマは「薪焼き」。アミューズからメインに至るまで、どこかに必ず薪のエッセンスを盛り込む。ただし、すべてを薪香に包 • もっと読む »

月島もんじゃのアップデート!?@月島もんじゃ くうや 月島本店

2025年3月30日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

月島のもんじゃストリートにある『月島もんじゃ くうや 月島本店』へ。暖簾は抹茶色、字体はモダン。いわゆるもんじゃのイメージとは一線を画す端正さがあり、なんとなく「お、ここは違うかも」と思わせる導入だ。店内も落ち着きがあり • もっと読む »

肉の総合芸術。@銀座 ひらやま

2025年2月18日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

銀座の名だたるステーキハウスの中で、『銀座 ひらやま』は独自の存在感を放つ一軒。 店主は、名店『ゆたか』で修業を積み、さらには銀座の『かわむら』と兄弟弟子の関係にある人物だ。炉窯で焼き上げる肉の技術に加え、牛肉の魅力を最 • もっと読む »