外苑前の蕎麦屋『神宮の蕎麦』へ。ミシュラン二つ星も獲得する、西麻布の日本料理の名店「豪龍久保」によるプロデュース。豪龍久保のスペシャリテといえば、専門店にひけをとらぬ十割で打った蕎麦。 フルコースの先にしかなかった蕎麦だ • もっと読む »
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外苑前の蕎麦屋『神宮の蕎麦』へ。ミシュラン二つ星も獲得する、西麻布の日本料理の名店「豪龍久保」によるプロデュース。豪龍久保のスペシャリテといえば、専門店にひけをとらぬ十割で打った蕎麦。 フルコースの先にしかなかった蕎麦だ • もっと読む »
2018年9月、リニュアルオープンした青山ビルヂング。最近は複合施設のオープンラッシュですが、古いビルのリノベーション施設だって負けてない。特にグルメに力を入れているようで、ニューヨークで活躍した米澤シェフ率いる「THE • もっと読む »
原宿にあるアメリカ料理のお店『San Francisco Peaks (サン フランシスコ ピークス)』へ。レンガ調の造りは西海岸を想起させますが、お洒落タウンの原宿にも調和している印象です。アメリカを代表する料理は揃い • もっと読む »
昭和41年創業の町中華『紫金飯店』。ここ原宿店のほか青山店も展開しております。著名人のファンも多いが、中でも若き天才棋士の藤井聡太氏の勝負メシとして話題になったのは記憶の新しいところ。 将棋めしとしては「五目焼きそば」が • もっと読む »
青山学院の脇にある裏路地『雨後晴』。渋谷の喧騒から離れた隠れ家といった風情。いや、隠れ家というより隠れすぎて見つけられないほどです。料理は漁港から直送という海鮮が中心で、前菜に造りに焼物にと活躍しておりました。漁港との密 • もっと読む »
裏メニューが看板メニュー!? 神宮前にある中華料理店『シャンウェイ』の看板メニュー、毛沢東スペアリブ。訪問者の9割が注文するほどの人気ながら、メニューには載っていないいわゆる裏メニュー。もともと常連さんに愛されたメニュー • もっと読む »
青山にある中華料理店『広東名菜 富徳』、この時点でピンと来る人も多いでしょう。あなたの予想通り、オーナーシェフを務めたのは料理の鉄人などで活躍した周富徳氏。2014年に惜しまれつつも亡くなられましたが、彼の意志とお店は息 • もっと読む »
進化し続ける渋谷の街。再開発ラッシュによりどんどん街の表情が変わってきます。その中にあって変わらないものもある。宇田川町交番の裏、昭和35年から変わらぬ姿で迎えてくれる町中華のお店があります。名前は『兆楽』、この場所で変 • もっと読む »
世界一の寿司職人とも呼ばれるすきやばし次郎出身、期待の新星が青山にオープン。屋号は『鮨あお』、青山の「あお」、魚を提供してくれる海の「あお」、青空の「あお」などが込められているそうだ。ロゴは、△と○の組み合わせで、アルフ • もっと読む »
2020年4月、新しい寿司店が南青山に誕生した。名前は『すし処 美波』、阿佐ヶ谷の名店「なんば」のご出身。地元は天然の生簀と呼ばれる富山湾の氷見市、実家はそこで食堂を営んでいたそうです。幼少期からの魚に触れる機会が寿司職 • もっと読む »
ハシヤをご存知ですか?代々木八幡にあった1972年創業の老舗スパゲッティのハシヤ。その遺伝子は、出身者やそのまた出身者と一大系統を作り上げております。バリエーション豊かな和風スパゲティハシヤ系の最大の特徴。南青山で見つけ • もっと読む »
CURRY UP、MOKUBAZA、ヘンドリクス、、、神宮前二丁目エリアは多くの人気カレー店が集まる激戦区。場所柄もあってか、お洒落な雰囲気が神宮前二丁目のカレーショップの共通点。その一角を担うのが2009年創業のカレー • もっと読む »
表参道にあるフレンチレストラン『トリニテ』。表参道の路地を入った地下、センスのいい空間が広がります。フランス語で”TRINITE”とは、三位一体という意味。確かに厨房との垣根のないオープンキッチンなど、店との一体感を感じ • もっと読む »
原宿には”かわいい”が必要なのか?”かわいい”で溢れ返る原宿の街。その影響力は、雑貨やスイーツだけに止まらず、カレーショップまでその波に飲み込まれております。それを代表する人気カレーショップが『みのりんご』、もうネーミン • もっと読む »
千駄木から神宮前へ。人気焼鳥店『焼鳥今井』が移転したのは2016年のこと。下町から洒落た街への移転だったが、もうすっかり街にとけこむスタイリッシュな焼鳥店となっている。厨房を大きく囲うようなコの字のレイアウトで、どの席か • もっと読む »
都心を一望できるピッツェリア。原宿の明治通りにあるキュープラザの9階。彩光のとれた気持ちのいいオープンな空間で、都心のビル群を望めるレストラン。名前は『ピッツェリア カンテラ(PIZZERIA CANTERA)』、素敵な • もっと読む »
南青山にあるフレンチレストラン『プレヴナンス』へ。“Prévenance”は日本語で「先を見据え、行動すること」という意味。料理界の未来を引っ張っていくという強い意志なのかもしれませんね、また、日本人的なおもてなしの精神 • もっと読む »
東京は南青山にある天麩羅店『天青』へ。経営は、宅配ピザ大手のピザーラやハンバーガーのクアアイナで有名なフォーシーズ。そう聞くと「天青」はチェーン店なのかと思いきや、落ち着いた雰囲気の高級路線の天麩羅店。フォーシーズは、あ • もっと読む »
1944年創業の老舗イタリアン『アントニオ』へ。日本においてイタリアンが流行ったのは70年代なんて言われております。つまり、このジャンルが全国区になるずっと以前から、日本人にイタリアンの魅力を伝えてきたということ。そのシ • もっと読む »
千駄ヶ谷にある隠れ家のようなイタリアン『Convivio(コンヴィヴィオ)』。本場イタリアでも修行した辻大輔シェフが主催するレストラン。屋号には”饗宴”なんて意味があるそうですが、派手さよりもシックで洗練された雰囲気。落 • もっと読む »