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コン地下、第二章はタイ料理!?@アロイちゃん ~タイごはん~ 築地東銀座店

2026年2月18日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

かつてコンワビルの地下で“コン地下カレー”と親しまれた店の跡地。階段を降りた先の景色は一変し、ネオンとタイ国旗が揺れる空間へ。その場所に店を構えるのが『アロイちゃん ~タイごはん~』だ。“アロイ”はタイ語で“美味しい”の • もっと読む »

飲み物のような麻婆豆腐@味芳斎 支店

2026年2月17日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

浜松町の地下に広がる大箱中華『味芳斎 支店』。1958年創業の老舗「味芳斎」は現在本店が休業中。その味をいま担っているのがこちらの支店だ。階段を降りれば、ずらりと並ぶテーブル席。装飾性よりも実用性。昼どきには一気に席が埋 • もっと読む »

お好み焼きか、魚か。その間を選ぶという楽しみ@アサカナキッチン ルーブルー

2026年2月15日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

朝霞の住宅街に暖簾を掲げるキッチン&カフェ『アサカナキッチン ルーブルー』。 2024年創業。広島で創業52年続く魚屋の三代目である父が、新天地・朝霞で家族とともに立ち上げた店だ。厨房に立つのはその父。ホールを担うのが娘 • もっと読む »

叉焼をどう食べるかという提案@福籠叉焼

2026年2月14日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

中野の商店街を歩いていると、目に飛び込んでくるのは“叉焼”の文字。ガラス張りの外観越しに厨房の動きが見え、鉄板の音がかすかに響く。その名も『福籠叉焼』。屋号がすべてを物語る。主題は明らかに叉焼。その世界観の中に、かけラー • もっと読む »

天文館の夜を締める、行列の鹿児島ラーメン@ラーメン小金太

2026年2月10日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

鹿児島・天文館の夜に行列をつくる『ラーメン小金太』。1990年創業。深夜まで営業を続け、日付が変わっても人が絶えない。飲み屋街の熱を受け止める、街の終着点のような存在だ。鹿児島ラーメンを代表する行列店。 まずは主役の「ラ • もっと読む »

昼だけ現れる喫茶店!?@喫茶けん

2026年2月9日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

西麻布の路地にある『喫茶けん』は、和食店ふるけんが昼の時間帯に喫茶として営業する二毛作の店だ。店名からして分かりやすく、ふるけんをそのまま喫茶店に転ばせたようなネーミングで、ひねりすぎず、でもちゃんと遊んでいる。表には食 • もっと読む »

ビブグルマンの系譜にある、カツ丼専門店@熟成とんかつ フライ家 四ツ谷

2026年2月5日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

四ツ谷の路面に構える『熟成とんかつ フライ家 四ツ谷』。 ミシュラン・ビブグルマンにも選ばれた高田馬場の『Fry家』を母体に、とんかつ・かつ丼に特化した専門店として展開されている。掲げる軸は、14日以上かけて行う「枝枯ら • もっと読む »

裏の家系!?@裏武蔵家 西千葉本店

2026年1月29日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

西千葉駅のすぐ近く、赤い看板が目印の『裏武蔵家 西千葉本店』。もともとは「武蔵家 西千葉店」として営業していたが、2019年に店主が店舗を買い取り、屋号を変えて独立。「裏」の名はその経緯を反映しており、本家の味を土台にし • もっと読む »

とんかつを支える名脇役。いや、もはや主役。@ぽくぽく

2026年1月29日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

奈良の静かな住宅街。通り過ぎてしまいそうな一角に、ひっそり佇む完全予約制のとんかつ店『ぽくぽく』。なんともゆるい名前だが、“ポーク”と木魚の“ポクポク音”をかけてるのかも。音から連想させる通りの雰囲気で、気取った感じは一 • もっと読む »