鶏と豚、どっち!?仲御徒町の駅から数分にあるラーメン店『富白』。こちらのメニューがミトミえもんを悩ませる。その名も『鶏ぶた塩タンメン』、鶏と豚がどう共存しているのでしょうか。 答えは簡単、鶏は出汁、豚はチャーシューの役割 • もっと読む »
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すべての人に。
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鶏と豚、どっち!?仲御徒町の駅から数分にあるラーメン店『富白』。こちらのメニューがミトミえもんを悩ませる。その名も『鶏ぶた塩タンメン』、鶏と豚がどう共存しているのでしょうか。 答えは簡単、鶏は出汁、豚はチャーシューの役割 • もっと読む »
手動のエレベーター!?初めて見ました、手動のエレベーター。カレーの街である神保町エリアにある古いビルで、ここの4階にあるお店もやはりカレー店。『ヒナタ屋』といういかにも明るい名前ながら、エレベーターの前では少々怯んでしま • もっと読む »
本郷三丁目にあるラーメン店『中華蕎麦にし乃』メニューは大きく「中華そば」と「山椒そば」の2つ。初めての人には前者の中華そばをすすめているようです。 なんて美しいシルエットなんでしょう!黄金に輝くスープで、盛り付けの美しさ • もっと読む »
神田駅徒歩0分にある『美味卵家』。キッチンを挟んで、表はイートイン、裏はテイクアウトと建物に幅の狭さを上手に使ったお店。 屋号に「卵」を含めるだけあって、オムハヤシとオムライスのメニューだけで18種類に及ぶ。チーズを入れ • もっと読む »
「薮」のつく蕎麦屋を見たことありますか?更科、砂場と並ぶ江戸前の蕎麦の御三家と呼ばれる1つの系統。息子や弟子へと暖簾分けして広がった結果、至る所で「薮」の文字を見ることにつながっております。その始まり、アダムとイブにあた • もっと読む »
神田の西口商店街にある鰻店『うなぎ処 おお葉』へ。いわゆる町の鰻店の様相だが、その系譜は由緒あるもの。江戸時代の末期に創業した老舗中の老舗である「野田岩」を引き継ぐお店なのです。旧名は「かね本野田岩」で、野田岩の現五代目 • もっと読む »
ここは一体何カレーのお店なのでしょう!?東京におけるカレーの最激戦区である神保町の裏路地、ここにあるカレー店『パンチマハル』での最初の疑問だ。外観は懐かしい喫茶店のようで、看板にはヒンドュー教の神様のガネーシャが描かれ、 • もっと読む »
本気と書いてマジ。そんな心意気をそのまま屋号にしたカレー店が登場した。その名も『maji curry』。日本一のカレー激戦区といっても過言ではない神保町にオープン。 周囲を見渡せば、人気カレー店のエチオピア、オードリー、 • もっと読む »
1805年創業の老舗鰻店『明神下 神田川』。お店の名前に「神」が2つも入っているという何とも縁起のいいお店。今の店舗は1950年代に建てられたそうですが、由緒正しきな雰囲気を全体から醸し出しております。ご案内いただいた個 • もっと読む »
神保町はカレーの街だが、意外とスープカレーの店は少ない。今回はカレーの聖地でスープカレーを提供する『スープカレー屋 鴻』をご紹介していきましょう。これで”オードリー”と読ませるようです。名前の由来は、オーナーがオードリー • もっと読む »
広島に本店を構えるお好み焼き店『カープ 東京支店』。もちろん由来はプロ野球の広島東洋カープ。真っ赤な看板がそれを証明しております。ちなみに、同じビルに「なごや」という店があるのが面白い。東京の地で、広島対中日の代理戦争が • もっと読む »
神保町の路地裏に新しくオープンしたハンバーガー店『folk burgers & beers』。場所も含めて大人な雰囲気で、店名にもあるようにハンバーガーとともにビールが一押しのお店です。 クラフトビールの種類は豊 • もっと読む »
神田エリアにある創業明治30年の老舗『ぼたん』へやってきました。100年以上続く老舗にふさわしい建物で、ミトミえもんのような若造は少々躊躇してしまいます。実際に歴史的構造物として選定されているんですって。 創業から提供し • もっと読む »
神田須田町にあった『カレーノトリコ』が、同じ神田エリアの神田鍛冶町へ移転。移転後も変わらずカレーノトリコの虜は多いようで、店の前には長蛇の列が作られております。 メニューにも変化はないようで、「インドカレー」と、ドライカ • もっと読む »
日本における南インドカレーを牽引してきたアーンドラ軍団。御徒町の「アーンドラ・キッチン」に始まり、銀座の2号店の「アーンドラ・ダイニング」、そして、ここ神田の3号店『アーンドラ・ダバ』と拡大しております。さっそく南インド • もっと読む »
雷々麺ってご存知ですか?宮崎県の都城にある昭和23年創業の老舗店「アタリヤ」発祥のメニュー。うどんに野菜の餡をかけたのが始まりで、やがて豚肉やさつま揚げ、チャンポン麺などを取り入れて完成した料理。ピリ辛な味付けが食欲をそ • もっと読む »
御茶ノ水エリアにある大行列店の『江戸富士』へ!オープンは12時、直前に到着した時点で17人目。席数が17席なので、待ち時間ゼロというラッキーポジションをゲット。行列には外国人の姿も多いようだが、彼らも含めた待ち人達の目的 • もっと読む »
本郷三丁目にあるうどん店『二代目甚八』へやってきました!二代目ってことは初代がいるということですね。初代にあたる甚八は創業昭和49年、三重県の亀山市で営業しているそうです。三重県のうどんといえば伊勢うどんですよね、さっそ • もっと読む »
神田にある南インドカレーのお店『スパイスボックス』へ。この喫茶店のようなカレー店が激戦区にあらわれたのは2016年のこと。この日のランチも早い時間から常に満席状態と、すでに一定の人気を獲得しているようだ。オーナーシェフは • もっと読む »
半チャンラーメンの元祖といえば神保町の「さぶちゃん」。惜しまれつつも1年程前に閉店しましたが、半チャンラーメンの火は消えておりません!やってきたのは、1966創業の老舗のラーメン店『伊峡』でございます。外観からも歩んで • もっと読む »