千葉・習志野の谷津。駅から数分、住宅街の中にひっそりと佇む『ル・パティシエ ヨコヤマ 谷津店』。2001年創業、地元に根ざした実力派のパティスリーだ。手がけるのは、TVチャンピオン三連覇の経歴を持つ横山知之シェフ。その華 • もっと読む »
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千葉・習志野の谷津。駅から数分、住宅街の中にひっそりと佇む『ル・パティシエ ヨコヤマ 谷津店』。2001年創業、地元に根ざした実力派のパティスリーだ。手がけるのは、TVチャンピオン三連覇の経歴を持つ横山知之シェフ。その華 • もっと読む »
船橋駅前、日常の喧騒に紛れるようにして佇む雑居ビル。その入り口で、ネパールの国旗がひらりと迎えてくれる。赤と青の三角形が、古びたビルの外観に不思議な調和を見せながら、ここが異国への入り口であることを密やかに知らせている。 • もっと読む »
鶏丼とから揚げを主力に掲げる『鶏然り』。使うのは、千葉・名水の郷で育った銘柄鶏「水郷どり」。しっかりと旨味を湛えた鶏肉を、複数の特製ダレや揚げの技で定食に仕立てる。場所柄、近隣で働く人たちの胃袋を支える、町の実力派だ。 • もっと読む »
市川駅から徒歩1分、ザタワーズウエストの1階に位置する『Enak Enak(エナエナ)』。バリ風のリゾート感を纏った空間には、木の温もりと観葉植物の緑が調和し、異国で過ごす午後のような開放感が広がる。料理が運ばれてくると • もっと読む »
船橋駅から少し歩いた場所に、上質な時間を演出する焼肉店『肉の匠 将泰庵 船橋本店』がある。黒と木目を基調にした内装、ワインセラーやゆったりとした椅子が並ぶ空間からは、焼肉を“ちょっと特別な体験”として楽しんでほしいという • もっと読む »
市川市・国府台駅。静かな住宅地に、ひっそりと行列を作る一軒のラーメン店がある。 『つけソバ いしい』──2022年にオープンしたばかりにもかかわらず、その暖簾を求めて人が絶えない。カウンター6席のみの小さな店内。だが、そ • もっと読む »
スペインの田舎料理を、京成船橋で。 『メソン・バスカ』は1984年創業、街の食堂のような温もりを残しながら、本格的なスペイン料理をリーズナブルに楽しめる一軒だ。定番のアヒージョや生ハムはもちろん、しっかりと地元密着で営業 • もっと読む »
船橋の地元っ子、つまりは”ふなっ子”に愛され続ける居酒屋『ふなっ子』を訪れる。 いわし一筋に40年以上もこの地で暖簾を掲げてきた人気店。メニューに目を向ければ、まるでいわし料理の百科事典のようなラインナップ。いわしに特化 • もっと読む »
千葉県船橋市にあるタイ料理店『アユタヤ』。 名前の由来は、かつてタイの王都として栄えたアユタヤから。その名に違わず、店内に足を踏み入れれば、一気にタイの空気へと引き込まれる。エキゾチックな装飾、店内に流れるタイ音楽、漂う • もっと読む »
行徳に店を構える『行徳ビリヤーニーハウス』を訪ねます。2023年10月に移転し、新たなスタートを切ったこのお店。以前の店舗からそう遠くない場所に移動し、引き続き、美味しいビリヤニを提供しているようです。南アジアの豊かなス • もっと読む »
千葉県の船橋市内にあるラーメン店『とものもと』を訪ねます。 回文となっている屋号は、店主にお名前の「ともひろ(朋宏)」と「みなもと(源)」という単語を組み合わせたものだとか。お客様、従業員などへの感謝とリスペクトも込めら • もっと読む »
船橋にある商店街にあるインド料理店『ガンディー』を訪ねます。 非暴力でインドを独立に導いたあのガンディーが由来だそうです。笑 近年リニューアルをしたそうだが、この場所で25年以上も続くという人気店でございます。シェフは、 • もっと読む »
千葉県の船橋にある中華料理店『上海家庭料理 謝謝』を訪ねます。 中国語でありがとうの意味の屋号とは素敵ですね。創業は1993年ですが、現在の場所には2005年に移転したそうです。上海家庭料理を掲げており、そのレパートリー • もっと読む »
千葉県船橋市の『ロビンズインドキッチン (Robin’s Indian Kitchen)』を訪ねます。 看板には南と北のインド料理を標榜しているように、幅広いラインナップで迎えてくれます。その中で名 • もっと読む »
千葉県の船橋市内にあるタイ料理店『きんめだい』を訪ねます。 きんめだいという屋号ながら、魚の金目鯛は登場しません。実はタイ語で”きんめだい”は、食べられないという意味なんだとか。笑 レストランなのに食べられないっていうネ • もっと読む »
船橋にある中華料理店『川菜味』を訪ねます。 “川菜”とは、四川料理の別名。つまり、こちらの中華が提供するのは四川料理。オーナーシェフも「四川飯店」で出身であり、実に本格的な四川料理を提供しております。我々にとって馴染みの • もっと読む »
駅から徒歩10分程のところにある韓国料理店『冨ノ家』の本八幡本店を訪ねます。 目印は黄色いの地に堂々としたフォントでシンプルに書かれた看板。本格韓国料理に定評があり、ランチどきには予約なしでは待ちが出る程の人気を誇ってお • もっと読む »
本八幡にあるピッツェリア『ピッツェリア カント デッラ テッラ(Canto Della Terra)』を訪ねます。 ご主人は本場イタリアで腕を磨いた本格派。しかも、それがナポリで一二を争う有名店である老舗ピッツェリア「ス • もっと読む »
千葉県の船橋にある中華料理店『慶龍』を訪ねます。 創業は1988年、辰の年に誕生しております。台湾出身のオーナーの娘さんの誕生や父親の還暦の年だったそうで、辰年の慶事ということが由来らしい。素敵なネーミングですね! 麺と • もっと読む »
千葉県の本八幡にあるとんかつ店『とんかつばんぶー(BAMBOU)』 ”BAMBOU”とは竹という意味で、その竹が路地裏にあるとんかつ店の目印になっております。ちなみに、表記はフランス語であり、シェフの出自もフレンチなのだ • もっと読む »