名古屋で迎えた夜中の時間。〆はカレーうどんを食べようと決めてたのに、気がついたらラーメン屋に。習慣とは恐ろしい。どんなに酔っ払っても領収書はもらってるしっかり者のミトミえもんです。 さて、名古屋で出会ったのは色白の細い娘 • もっと読む »
「おいしい」を、
すべての人に。
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名古屋で迎えた夜中の時間。〆はカレーうどんを食べようと決めてたのに、気がついたらラーメン屋に。習慣とは恐ろしい。どんなに酔っ払っても領収書はもらってるしっかり者のミトミえもんです。 さて、名古屋で出会ったのは色白の細い娘 • もっと読む »
こんにちは、ドラゴンズファンのミトミえもんです。縁もゆかりもないもございませんが、中日好きの延長で名古屋に勝手に愛着を持っております。最近は名古屋のグルメもお気に入りです。 さて、名古屋を代表する名物「ひつまぶし」『あつ • もっと読む »
空気が読めないって現代人にグサッとくる言葉ですよね。KYなんて言葉もありましたが、もはや死語になっているそうです。移り変わりが早いですね。こんにちは、空気の読めない後輩にKYと言ってしまったミトミえもんです。 今回ご紹介 • もっと読む »
今日の主役は「鴨」。いまにも動き出しそうな鴨が2匹。(前回は、「蟹」「河豚」「熟成肉」のフルコース)なんと料理人の聖域ともいえる厨房にてその腕を拝見させていただく。ものの2分の作業だが、まな板にはほとんど血がつかない。素 • もっと読む »
ステーキは炭火で焼くべき。こう語るのは店主の鈴木良一氏。しゃべりっぷりはすでに料理を達観してるかのようだ。昭和47年から暖簾を守ってきた自信がそうさせるのでしょう。 素手で塊肉をひっくり返えす絵は経験からくる技。「ステー • もっと読む »
大衆料理の高額化。ここにはマーケティング上のチャンスがあるのかもしれない。グルメバーガーもその1つであり、ポップコーンが行列を作る時代である。以前は安いことに魅力を見出したものである。 その1つに挙げられるのが「かき氷」 • もっと読む »
名古屋は寿司の不毛地帯。こう呼ぶ人が多いが、これは間違っている。 伊勢湾や三河湾に多くの漁港をかかえ、遠州灘にも程近い。「これほどの魚処で寿司がまずいはずがない」こう語るのは浜源の二代目。ロンドンに飛び立った伝説の鮨職人 • もっと読む »
「台湾まぜそば」が東京を席巻して久しい。ご存知の通り、発祥は名古屋。誕生のきっかけはご存知ですか?こちらも名古屋めしであある「台湾ラーメン」の失敗がきっかけなのである。そーいえば、とんこつラーメンも失敗から生まれてますよ • もっと読む »
v 大谷重治氏。とんでもない男に出会ってしまった。自分の人生の経験値では理解ができないほどの大きさ。腕一本で世界の要人と対等なコミュニケーションをとっている。 そして、彼は世界規模で動いているために人を雇わない。名古屋の • もっと読む »
名古屋駅内。驛麺(えきめん)通りと名付けられたラーメン屋群。なんでも一風堂の創業者である河原成美氏のプロデュースなのだとか。この方ラーメン屋さんというより、もはや実業家ですね。 北は旭川から南は九州まで全国のラーメンにあ • もっと読む »