さぁ、おやつの時間ですよ!最近は食事ツアーにでると甘味を食べるのが定番に。これまで甘いものには興味がなかったのですが、ついに手を出し始めてしまいました。ということでやってきたのは『ツバメヤ』の大名古屋ビルヂング店。本店は • もっと読む »
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すべての人に。
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さぁ、おやつの時間ですよ!最近は食事ツアーにでると甘味を食べるのが定番に。これまで甘いものには興味がなかったのですが、ついに手を出し始めてしまいました。ということでやってきたのは『ツバメヤ』の大名古屋ビルヂング店。本店は • もっと読む »
名古屋ほどご当地グルメが多様な街もそうはない。味噌煮込みうどん、きしめん、ひつまぶし、あんかけスパなどなど。どの料理も通常のものに独特な変化を加えているのが特徴です。その中で名古屋を代表するご当地グルメとして「味噌カツ」 • もっと読む »
4回目の吉乃!!変わらぬクリエイティビティに感服いたしました。「白魚」にはスモークの香り、昆布の香りに加えてキャビアの塩気が足されます。 「鮪」の蛇腹部分には、季節の花山椒を加えます。寿司屋の枠の中にあって、新しいものを • もっと読む »
このミトミえもん、あまのじゃくな性格により超有名店を避ける傾向がございます。ひつまぶしの「あつた蓬莱軒」や手羽先の「山ちゃん」なんかがそう。そして名古屋飯を代表する味噌かつの『矢場とん』もまた然り。だが、この日名古屋に到 • もっと読む »
実はミトミえもんは天ぷらが苦手だ。どうしても油の強さに胃が耐えられず、ほぼ確実に胸焼けするといっても過言ではない。そこをクリアしてくれた天ぷらのお店は数少ないが、名古屋のある『にい留』は軽々とこのハードルを越えてくれた。 • もっと読む »
名古屋にある寿司の名店『寿しの吉乃』。定期的に通いたいところですが、予約の希少性は全国トップクラス。2017年は運良く三度も訪問させていただきました。昨年積んだ徳はこれで全て使い果たしましたでしょう。また、2018年もお • もっと読む »
名古屋のとんかつといえば、味噌カツですよね。個人的には甘さが際立つ味噌カツは得意ではないが、独特な文化が成長していく名古屋という土地には興味深々です。今回出会った「焼きとんかつ」にも名古屋の地で初めて出会いました。味噌カ • もっと読む »
『得仙』は予約が取れない。だから、ひたすら待たねばなりません。新規は10年も予約が取れないというが、一年中常連さん達が予約を埋め、新規の予約のチャンスなどやってこない。ただ、ひたすらに常連さんからお声がけいただくのを待つ • もっと読む »
名古屋に到着すると栄方面に向かってしまうが、手打ちうどんの『かとう』は太閤通り口から徒歩10分ほどの距離で、栄とは反対側に位置します。名古屋のうどんといえば、味噌煮込みうどんですが、目指すうどん店は讃岐うどんを提供してい • もっと読む »
滞在時間は3時間。ミトミえもんの名古屋における平均滞在時間です。そう、ただ夜の食事のためだけに名古屋へと向かい続けます。今日だって東京から夕方の新幹線に乗って、終電で戻るつもりですよ。どうしてそこまでやるかって?だって名 • もっと読む »
こんにちは、凝り性のミトミえもんです。名古屋飯は数々あれど、いま一番ハマってるのは「鰻」。ちなみに、ひつまぶしではなく、鰻重(丼)ですよ。どうもひつまぶしという食べ物は苦手です。出汁などで薄めることはんく、鰻の脂をダイレ • もっと読む »
世界三大珍味はもちろんご存知ですよね?珍しいって字を使うくらいですから希少で貴重な食材として知られます。ただ、一言でキャビアといっても、色々種類があります。チョウザメの種類によって細分化され、最も高級なのはベルーガといっ • もっと読む »
マリオットといえば高級ホテルブランドですね。ホテルが高級なら入居するレストランももちろん高級。イベント終わりの場違いな格好でミトミえもんが訪ねたのは『梨杏』。名古屋駅直結の名古屋マリオットアソシアホテルの18階にある中華 • もっと読む »
寿司界のアーティスト『寿しの吉乃』。彼の芸術作品を見るために名古屋にやってきました!今日はいったいどんな作品を見せてくれるのでしょう。もう1つの目的があったのですが、それは最後にご紹介。 まずは素材の掛け算に脱帽。「雲丹 • もっと読む »
約10ヶ月ぶりの『トゥ・ラ・ジョア』訪問!前回もお伝えしましたが、天才(変態?)シェフの須本さんは二度と同じものを作りません。だが、彼の凄みはそれだけではない。もちろん、どの飲食店だって努力は重ねているでしょうが、彼が料 • もっと読む »
やってきました、アリアナグランデ。ではなく、『アリアナレストラン』。名古屋でトップクラスの人気のカレー店の1つ。結構な大箱ですが、13時を過ぎても絶えず満席。今日は日曜なのでホリデーランチ。サラダ、カレー二種、シェフお勧 • もっと読む »
名古屋には蜃気楼があらわれる。正式には蜃気楼のような店があらわれる。そこに見えているのだがたどり着けない、つまり予約がとれない店が多いのだ。今回あらわれた蜃気楼は『野嵯和』。店を閉じたと聞いてからは、ただ憧れることしかで • もっと読む »
名古屋には足を踏み入れてはいけない山があるという。その名はずばり「マウンテン」。名古屋にある喫茶店の名前なのだが、この山が危険極まりない。だが、登山客は途絶えることがない。日曜のランチとなれば、そこそこキャパのある店にも • もっと読む »
東の「カンテサンス」と西の「ハジメ」。東西の三ツ星フレンチで学んだ葛原将季シェフがサラブレッドすぎます。東大のお父さんと京大のお母さんから生まれたようなもの。この遺伝子には期待感を抱かざるをえない。30歳という若さで名古 • もっと読む »
実は名古屋には予約困難店が多い。完全紹介制のイノベーティブ料理『トゥラジョア』、会員制の天ぷら『くすのき』など地元の人たちでもたどり着かないという店がたくさん。名古屋を食の不毛地帯などと呼ぶ人も多いがそれは間違いだ。 今 • もっと読む »