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圧巻、冬のくすのき。@くすのき 本店

2024年2月20日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

全国屈指の天麩羅店『くすのき』へ。 全ての季節を訪ねているが、その中でも冬こそがくすのきのクライマックス。やはり全ての天麩羅がすごいのだが、河豚のアウトプットが筆舌に尽くしがたい。天麩羅の中にネタの水分を閉じ込めて、旨味 • もっと読む »

一年に一度の蟹祭り。@かに吉

2024年2月10日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

一年に一度の蟹祭り、スタート! 会場はもちろん鳥取が誇る『かに吉』でございます。地の利と確かな目利きを最大限に活かした蟹が最大の魅力。透明感のある身質、旨味を構成する水分、新鮮な固体だけが放つ香りなど、全ての蟹の常識をひ • もっと読む »

レジェンドの二人が手と鮨を握った、奇跡の日。@きよ田 離れ

2024年2月7日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

レジェンドの二人が手と鮨を握った、奇跡の日。 一人は、銀座「きよ田」の三代目にして、現在は『きよ田離れ』の付け場に立つ木村氏。寿司屋が憧れる寿司屋としても有名な大御所だ。一人は、独自の路線で全国の寿司ファンを魅了し続ける • もっと読む »

すっかり絹の虜。@Yama

2024年2月1日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

完全に定期訪問のレストランとなった『yama』。 目当ては「絹」。あまりの人気に半年間も提供を始めたそうだ。何度食べても目減りすることのない名物、ぜひ何度でも食べさせてほしい。相変わらずのしっとりとした口当たりで、お粥が • もっと読む »

このカンジャンケジャン、本気でうまい。@アグランコッケラン

2024年1月5日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

韓国ツアー2軒目は東大門エリアにあるカンジャンケジャンの人気店『アグランコッケラン』。 結論から言います、このカンジャンケジャンは本気で美味いっす。カンジャンケジャンとは、いわゆるワタリガニの醤油漬けのこと。生食だけに鮮 • もっと読む »

ミトミえもんがこそっと教える、誰にも教えたくない店。@フィルドール

2023年12月18日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

誰にも教えたくない店、誰にもそんなお店があるだろう。 もちろんミトミえもんにもある。金沢エリアに限れば、それは間違いなく『FIL D’OR(フィルドール)』だ。地元の食材を活かしたフレンチ仕上げの料理に定評があり、シェフ • もっと読む »

天晴れ、秋冬の晴山。@日本料理 晴山

2023年11月14日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

暖冬の様子を示していた2023年ですが、立冬を超えて寒さが染みるようになってまいりました。同じく、日本料理の名店である『晴山』にも冬の匂い。 食材には、河豚や蟹が登場し、特に解禁した松葉蟹を使った名物のカニクリームコロッ • もっと読む »

『Yama』に恋したきっかけは、栗。@Yama

2023年11月8日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

『Yama』に恋したきっかけは、栗だ。 お店のことを好きになったのに止まらず、スイーツのコースというカテゴリーへの興味まで喚起してくれた、素晴らしい体験だったのを思い出す。あれから2年経ったが、感動は1つも目減りすること • もっと読む »

やはり飯田の松茸は別格。@飯田

2023年10月29日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

京都の日本料理の名店『飯田』へ。今年も目的は松茸だ。 感動の松茸を頂いたのももう4年前。だが、今でも味がばっちり再現できそうなほど余韻が残っております。笑 松茸料理は定番の「松茸おろし」「焼き松茸」「松茸ご飯」の3つ。松 • もっと読む »