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これが家庭料理なら、その家の息子に生まれたかった。@カサリンガ

2024年1月15日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

池尻大橋の裏路地にあるイタリアン『カサリンガ』をご紹介してまいりましょう。 ”カサリンガ”とはイタリア語で家庭風という意味。かつては南イタリアの小さな村の名前を屋号の後につけて「カサリンガ ムロルカーノ」と名乗ったそうで • もっと読む »

生き様がそのまま料理に。@一本木石橋

2024年1月14日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

福岡にある日本料理店『一本木石橋』を訪ねます。 どこか京都の雰囲気を感じさせる数寄屋造りの一軒家。店主の石橋氏は、京都の老舗「高台寺 和久傳」で日本料理の基礎を学び、東京の鮨の名店「海味」で江戸前鮨の技術を学んだ本格派。 • もっと読む »

益々繁盛間違いなし。美味しいお魚と美味しいお酒。@おのころ五合

2024年1月12日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

一斗二升五合、この意味をご存知でしょうか? どこかの居酒屋などでこの言葉を見たことがありませんか。これで「御商売益々繁盛」と読みます。一斗は五升の倍なので「御商売」、二升は升が二つで「益々」、五合は一升の半分なので「繁盛 • もっと読む »

小倉が誇る日本料理の名店@お料理 佐藤

2024年1月12日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

小倉が誇る日本料理の名店『お料理 佐藤』を訪ねます。 大将の佐藤好美氏が30年以上も暖簾を守り続けます。九州産の食材を中心にコースを作り上げ、シンプルながらアイデアのある料理で構成されます。カウンターの一角には囲炉裏があ • もっと読む »

実はようやくの初訪問、、、笑@ウルフギャング・ステーキハウス 六本木

2023年12月30日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

グルメ活動家を名乗るミトミえもんですが、恥ずかしい告白があります。 実はアメリカ発のステーキハウスにほとんど訪問したことがありません。「ベンジャミン ステーキハウス」や「エンパイア ステーキハウス」など次々に日本上陸を果 • もっと読む »

焼鳥の阿部一門の総本山。@やきとり阿部

2023年12月29日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

焼鳥の名店「鳥しき」の一門にして、新たなグループを形成する阿部グループ。 グループでは、白金「やきとり陽火」、大塚「やきとり結火」、白金台「焼鳥火團」と次々に焼鳥店をオープンさせております。その総本山にして大将の阿部氏自 • もっと読む »

死ぬほど蟹を食べたい、ここはそんな夢を叶えるお店だ。@こばせ

2023年12月19日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

今回は福井県越前市にある料理旅館の『こばせ』のお話。 全国には多くの蟹料理専門店が存在するが、これほど蟹を堪能させてくれるお店を他に知らない。その噂は入り口ですぐに確信に変わることでしょう。入り口のところにある巨大な生簀 • もっと読む »

宮崎が誇る老舗寿司店。@一心鮨 光洋

2023年12月3日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

宮崎が誇る寿司の名店『一心鮨 光洋』を訪ねます。 先代の木宮一高氏が昭和48年に創業した老舗寿司店であり、現在はその息子であるオーナーソムリエの一光氏と先代の右腕として店を支えた空久保氏によって切り盛りされております。ち • もっと読む »

こういう店は本当に貴重です。@MARIO

2023年11月27日 | からmitomi | No Comments | ファイル: 未分類.

赤坂にあるビストロ『MARIO (マリオ)』を訪ねます。 魅力的なのは営業時間で、ランチ営業あり、定休日なし、週末には深夜営業あり。ビジネス街であり、繁華街でもある赤坂の地で重宝されているのは間違いない。カジュアルな雰囲 • もっと読む »