埼玉・八潮。パキスタン料理店が集まり、“ヤシオスタン”とも呼ばれるこの街には、現地の空気がそのまま息づいている。その中でも、連日多くの人が足を運ぶ一軒が『アルカラム』。創業20年以上の老舗で、地元の人も現地の人も集う、い • もっと読む »
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埼玉・八潮。パキスタン料理店が集まり、“ヤシオスタン”とも呼ばれるこの街には、現地の空気がそのまま息づいている。その中でも、連日多くの人が足を運ぶ一軒が『アルカラム』。創業20年以上の老舗で、地元の人も現地の人も集う、い • もっと読む »
埼玉県越谷市せんげん台にある洋食店『厨 Sawa(くりや さわ)』へ。 「孤独のグルメ」で紹介されたこともあって一躍有名になりました。店名の「厨」は「くりや」と読み台所を意味しますが、キッチンから聞こえるシェフの指示や段 • もっと読む »
埼玉のラーメンシーンを彩る個性派『煮干乱舞』を訪ねます。小さな屋台としてスタートし、2016年に現在の場所に移転。屋号から想像できるように、煮干を軸にしたラーメンで絶大の支持を得ております。 全国各地から厳選した煮干を使 • もっと読む »
渋谷の地から埼玉の戸田公園へと移転した『カレーハウスチリチリ』。 ポップで親しみやすい外観に、舌を出した唐辛子のキャラクターが迎えてくれる、遊び心とスパイスが詰まったカレー店だ。2020年に渋谷店をクローズして、同年に現 • もっと読む »
埼玉県の三郷市にある鰻処『川魚 根本』を訪ねます。 創業60年程という老舗で、ご主人は現在四代目の根本健一氏。川魚を標榜するように、鰻だけでなく鯉なんかもオンメニューしております。鰻のメニューは、特大、特上、上、並とある • もっと読む »
埼玉県の戸田市にあるうどん店『武蔵野うどん 澤村』を訪ねます。 高架下を利用した大型店舗で、倉庫を改装したような広々とした店内。モダンな仕上げで、うどん屋というよりもカフェのような雰囲気が漂います。以前は、浦和駅前で普通 • もっと読む »
西川口にある中華料理店『永吉』を訪ねます。 屋号から予想しておりましたが、やはり由来は矢沢永吉でした。笑 BGMはもちろんのこと、ポスターやグッズもどこかしこに。屋号に据えてしまうくらいですから、筋金入りのファンなのでし • もっと読む »
目指すのは、シンプルな王道餃子。埼玉県三郷市にある餃子専門店『横堀餃子』のコンセプトは、子供の頃に食べたおふくろの手作り餃子。 王道だからこそ、1つ1つの工程にこだわり抜いた餃子を提供しております。皮は薄めなのに、もっち • もっと読む »
埼玉県越谷市にある洋食店『ジラソウ (Girassol)』を訪ねます。 “Girassol”とは、ポルトガル語でひまわりという意味。明るい店作りを想いを込めたそうですが、お客さんもきっとひまわりのような笑顔を向けてくれる • もっと読む »
東川口のフランス菓子店『Archalque(アルカイク)』を訪ねます。 “Archalque”とはフランス語で、伝統的とか古典的といった意味。その言葉通り、本場のフランスで学んだ本格的なスイーツが話題の人気店でございます • もっと読む »
埼玉県の戸田市にあるピッツェリア『ピッツェリア オオサキ 本店』を訪ねます。 2009年の創業以来、川口店、武蔵浦和店と店舗を拡大中。その快進撃は、真のナポリピッツァ協会による埼玉県第一号の認定から始まっている。真のナポ • もっと読む »
埼玉県の越谷市のカレーショップ『spice curry mokuromi(スパイスカレーモクロミ)』へ。 2017年開業の人気店は、食べログの百名店に選ばれるなど、全国区の評価を誇る人気店でございます。最寄駅のせんげん台 • もっと読む »
東川口にある『樋山』、ここの松茸は変態という言葉でしか形容ができない。 百聞は一見に如かず。まずは凄すぎる量をご覧ください。貸切とはいえ、これだけの量を一夜で使い切ってしまう店が、ここ以外にどこに存在するでしょうか。 松 • もっと読む »
埼玉県は草加市に本店を構えるラーメン店『麺屋時茂』へ。 戦国武将みたいな名前だが、その通りで里見家の家臣だった正木時茂の名前が由来。ミトミえもん、小さい頃「信長の野望」をやり込んだので戦国武将には詳しいのです。笑 里見氏 • もっと読む »
やってきました!年に一度の変態松茸会!!すべての料理において、相変わらず松茸の割合が多すぎます。笑 見て下さいよ、この茶碗蒸しにおける溢れんばかり松茸を。 この後も松茸は焼きに揚げに姿を変えて登場。樋山の松茸に共通するの • もっと読む »
海のない都道府県は全国に8つ。当然のことのようにそれらの県は海鮮とは相性が悪いと思っておりました。だが、海なし県の1つである埼玉県の川口市に絶品の寿司屋があるとの噂。京浜東北線で新橋から川口に向かいましたが、たったの30 • もっと読む »
誰かが言った。「松茸とは香りを楽しむもの」と。 だから土瓶蒸しのような狭い空間に香りを閉じ込めていただくのが一般的なのでしょう。貴重な松茸を有効利用するにはとても理にかなっている。いまは希少価値の高い松茸だが、最盛期の昭 • もっと読む »