秋田市内に店を看板を掲げるラーメン店『支那そば 伊藤』を訪ねます。 そのルーツは、南秋田にある。秋田のご当地ラーメン「十文字ラーメン」を提供する名店で修行を重ねた後、2007年に同地で独立を果たしたそうだ。十文字ラーメン • もっと読む »
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秋田市内に店を看板を掲げるラーメン店『支那そば 伊藤』を訪ねます。 そのルーツは、南秋田にある。秋田のご当地ラーメン「十文字ラーメン」を提供する名店で修行を重ねた後、2007年に同地で独立を果たしたそうだ。十文字ラーメン • もっと読む »
2014年に秋田市内に誕生したスープ専門店『スープホリック』。 その名の通り、我々を虜にするようなスープを提供しております。午前7時半からオープンしているため、朝食を求める早起きのビジネスマンなど中心に、老若男女問わず幅 • もっと読む »
秋田の由利本荘にある寿司店『鮨駒』を訪ねます。 料理店をコストパフォーマンスで語るの趣味はないが、あまりにハイレベルのコスパには驚かされます。つまみ品に握り品、それにお酒を数杯飲んで二人で3.2万円という価格。てっきり一 • もっと読む »
なんてこった。 スペインではお米は野菜の1つに数えられるそうだ。そんなことを言われたら、罪悪感が明後日の方に行ってしまうではないですか。秋田の由利本荘のスペイン料理店『ドン・キホーテ』を訪ねておりますが、メニューには魅惑 • もっと読む »
秋田県由利本荘市にあるラーメン店『麺饗 松韻』を訪ねます。秋田県随一の人気を誇るラーメン店ですが、特段目立つ看板はないシンプルな店構えで迎えてくれます。 メニューは、あっさりかこってりか。個人的にはラーメンにあっさりを求 • もっと読む »
秋田の由利本荘にあるイタリアン『affetto akita(アフェットアキタ)』を訪ねます。 かつて東京の麻布台にあった「アフェット」と同じ名前のイタリアンがあったが、実はシェフはそこのご出身。ロゴはAを重ねたデザインで • もっと読む »
秋田県にかほ市。 仁賀保町、金浦町、象潟町の3つのが合併してできた自治体。山形との県境にある鳥海山の豊富な資源を利用した農業や日本海の豊かな漁業が盛んな地域。また、旧仁賀保町は世界有数の電子部品メーカーのTDKの城下町と • もっと読む »
秋田の人気居酒屋『酒庵 田なか』を訪ねます。 手打ち蕎麦と自ら釣るという天然鮎が名物の1つ。この季節は鮎にはありつけなかったですが、蕎麦はきっちり楽しませていただきました。秋田の名物である比内地鶏をつけ汁にお蕎麦をいただ • もっと読む »
秋田駅西口の交差点前にある居酒屋『とっぴんぱらりのぷ』へ。 屋号の意味は秋田の方言で、昔話の締めで使う「めでたしめでたし」という意味なんだとか。縁起の良さそうな言葉、かつ、秋田らしさを感じる秀逸なネーミングですね。同店の • もっと読む »
秋田市内にある居酒屋『秋田長屋酒場』、ここは秋田のアミューズメントパークだ。 大きな赤と青のナマハゲのお面が目印。にじり口のような小さな入口を通ると、そこは秋田全開の世界観。古民家風の建物の中に昔ながらの調度品などが雰囲 • もっと読む »
秋田を中心にいくつもの焼肉店を展開する、牛玄亭グループ。その総本山ともいえる店舗が、『秋田牛玄亭 駅前本店』でございます。 焼肉店の創業は2010年のことだが、昭和30年に創業した精肉店をルーツに持ち、そのまま肉へのこだ • もっと読む »
令和元年の焼肉の日にオープンした焼肉店『炭火焼肉 久』を訪ねます。 秋田駅前にある焼肉店で、あっという間に人気店の仲間入りをしたお店。夜は肉のフルコース、昼はリーズナブルなカジュアルランチを提供。事前予約があれば、ランチ • もっと読む »
秋田にある予約困難のフレンチ『スシュ(Sous-sus)』へ初訪問。 店名は、バレエの用語で「下に上に」という意味。下に根を張り、上に成長していくという想いが込められているそう。この想いが全てにおいて一気通貫している、そ • もっと読む »
秋田の老舗バー『BAR ル・ヴェール』を訪ねます。 同店の歴史は東京の銀座から始まっている。オーナーの佐藤謙一氏は、帝国ホテルのバーで23年間のバーテンダーとして従事した後、1997年に銀座の六丁目で開業。その後、200 • もっと読む »
秋田市内にある蕎麦屋『手打蕎麦かとう』を訪ねます。 手打ちにこだわる蕎麦は、十割と二八の用意あり。2つが楽しめる二色蕎麦が人気だが、今回は二八蕎麦を選択。歯応えというか、喉越しの良い食感が特徴。東北は味が濃いという定説は • もっと読む »
イタリア料理をとおして秋田を伝える。 これは大曲にあるイタリアン『ジュエーメ (giueme)』のコンセプトだ。大曲といえば花火大会で有名だが、グルメ的な視点で言えば最も有名なレストランはここだろう。秋田の食材ばかり、特 • もっと読む »
秋田の至宝と称される寿司店『宝寿司分店』をご存知だろうか。分店というからには本店があるわけだが、複数あった系列も含めて同店以外はすでにない。カウンター7席のみの1回転、常連にあっても1年ほど予約の待ちなんだとか。一見など • もっと読む »
あだえ?おらえ? 両方とも秋田弁で、前者は外、後者は内という意味。1964年創業、秋田が誇る老舗居酒屋『永楽食堂』の壁一面に貼られた日本酒メニューの中央にこの文字が書かれます。 つまりは、秋田のお酒か県外のお酒かという意 • もっと読む »
秋田市の繁華街の川反、五丁目橋のたもとのそば屋『たちそば』をご紹介してまいりましょう。その名前から立ち食いそばを想像しますが、椅子もあれば座敷もあるお蕎麦屋さんでございます。営業時間は脅威の24時間であり、場所柄、飲み明 • もっと読む »
秋田にあるとんかつ店『かつ丼多勝』へ。 かつ丼といえば験担ぎの定番ですが、さらに験を担げそうな屋号ですね。笑 ちなみに、店主のお名前が高津さんとおっしゃるようです。そんなご利益を求めてではないでしょうが、平日でも行列がで • もっと読む »