2019.05.17 夜 大阪から京都、そして・・・@さえき 寿司 京都市 30000円〜49999円 ★★★★★ 京都に移転した北新地の「さえき」。これが二度目の訪問だが、ここで大将と会えるのも最後か。というのも、大将の終着地点は京都よりももっと東、そう東京なのでございます。場所は鮨の最激戦区の銀座。関西一の繁華街である北新地を制した大将、今度は東京一の高級街を制することができるか!?楽しみにしております。 この日いただいたネタ達はこんな感じ。相変わらずつまみのレベルが高いなぁ。冒頭の酒盗からアクセル全開。日本酒がいくらあっても足りません。笑 淡路が誇る白身魚の旨味、定番の雲丹の丼など、間違いなく東京の食通を驚かせることでしょう。 「鰹の酒盗」塩分が絶妙 「かに玉」噴火湾の毛蟹と空豆 「イサキと鰈」イサキの旨味に驚き 「黒鮑のしゃぶしゃぶ」 「馬糞雲丹の丼」 「海鰻」自然薯の山葵漬けとともに 「クエとあおさの椀」 「本鮪の漬け」和歌山産 「大トロのはがし」 「小肌」 「トリガイ」舞鶴産 「剣先烏賊」包丁の技術で溶けるような食感を実現 「小アジ」 「カマス」 「煮蛤」 「とろタク」 — さえき075-761-6202京都府京都市左京区南禅寺草川町81 大力邸https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260301/26031313/